東京江東花火大会2018年の日程、アクセス、おすすめ穴場スポットを紹介!

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夏といえば花火!!そして屋台の美味しい食べ物!!

今年はどこの花火大会に行こうかな?と考えている方に必見の花火大会があります。

そんな方に今回は江東花火大会日程、アクセス、お勧めスポット、見どころを含め紹介します!

打ち上げ数は約4,000発!!少ないと思われますが周りに高い建物がなく、かなり大きな花火に見えますし迫力も満点です。

ゆったり見れる場所もありますのでぜひ、参考にしてみてください!

江東花火大会の基本情報

◆日程:2018年8月1日(水)
※小雨決行・荒天の場合は中止(延長なし)

◆開催場所:荒川・砂町水辺公園

◆打ち上げ時間:19:00~20:30

◆打ち上げ数:約4,000発

◆屋台場所:南砂町駅近辺の東西線の線路沿い

◆前年の人出:約35万人

◆トイレ:荒川・砂町水辺公園内の常設トイレ・仮設トイレを数か所設置しています

◆問い合わせ:03-3647-4963(地域振興部地域振興課区民交流担当窓口)

◆公式HP:http://www.city.koto.lg.jp/101032/kurashi/komyunitei/hanabi/67.html

◆江東花火大会の周辺地図

◆アクセス

電車
東営新宿線 東大島駅から開催場所まで徒歩約20分

東京メトロ東西線 南砂町駅から開催場所まで徒歩約30分

バス
・JR亀戸駅からバスで亀24東砂6丁目行きに乗り、約15分
バス停:東砂5丁目下車➡徒歩約6分

・都営地下鉄西大島駅からバスで亀24東砂6丁目行きに乗り、約10分
バス停:東砂5丁目下車➡徒歩約6分

交通規制

会場周辺17:00~21:30 土手通り:14:00~21:30
の2か所に交通規制が敷かれます。

江東花火大会の見どころ

江東花火大会は迫力満点

江東花火大会の花火が打ち上げ場所から会場までがとても近く、その距離なんと150mなのです!!!

約4,000発の花火がすぐ目の前で見ることができますよ♪

水面に映る花火も幻想的で素敵です。

開催会場付近には高い建物がないため、皆様が想像している花火より予想以上に大きいのも見どころです。

屋台も出店しているので、食べ物などを購入してゆっくり観覧するのもいいですね。

江東花火大会のおすすめ穴場スポット

清砂大橋

会場に少し近い場所です。座る場所が無いので立ち見になってしまいますが、橋から花火までの距離が近いので花火がよく見えますよ。

橋から見る花火はまたちょっと違った景色になり楽しめるかと思います。

葛西橋付近

メインの会場に一番近い橋になります。花火開始直後に行ってもそんなに混んでないためゆっくり花火をご覧いただけますし、屋台ともそんなに距離が離れていないので便利です。

荒川・砂町水辺公園

開催場所となる砂町水辺公園は、かなり広い公園ですので広い範囲で花火をご覧いただけます。公園の中央付近は混雑しますが中央以外は比較的混雑していないので人混みが苦手な方にお勧めです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は江東花火大会の日程、アクセス、おすすめスポット、見どころについて紹介しました。

開催場所はアクセスも良いし、花火も近くで見れる、屋台もあり楽しさ満載の花火大会です。

まだ行かれたことがない方もぜひ、江東花火大会に行ってみてください。

最後までお付き合いありがとうございました。

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